XOOPS Cubeでスケジュールサイト

XOOPS Cubeのインストール第1ステップ

 ▽http://jp.xoops.org/からXOOPS Cube Legacy最新版をダウンロードし、解凍したものをftpで/home/user/public_htmlディレクトリに転送。

 ▽ブラウザからxoopsのインストールURLの

  http://サーバドメイン/schedule/html/install/index.php

  を開いてください。

 ▽インストールウィザード
  □使用する言語 japanese
    次へ

  □はじめに
    次へ

  □ファイルのアクセス権のチェック
    指示どおりにFTPにてアクセス権を変更後、再読込して次へ

  □データベース、及びパス・URLの設定
    データベースサーバ:mysql
    ホスト名:localhost
    データベースユーザ名:root
    データベースパスワード:任意のパスワード
     ※前章mysql設定で設定したPW
    データベース名:任意(セキュリティの為、xoopsを含む名前は使わない)
    テーブル接頭語:任意(セキュリティの為、xoopsを含む名前は使わない)

    以上の設定をして次へ

  □設定内容を確認して次へ

  □設定の保存 次へ

  □パス・URLのチェック
    確認して次へ

  □データベース設定の確認
    確認して次へ

  □データベースをチェック
    次へ(新規でデータベースが作成されます)

  □データベース作成を試みる完了画面
    次へ

  □データベースをチェック
    次へ

  □テーブル作成完了画面
    次へ

  □サイト管理者の設定

   管理者ユーザ名:任意(できるだけ半角英字大小、数字、記号の4種類を混ぜて10文字以上)
   管理者メールアドレス:任意
   管理者パスワード:任意(できるだけ半角英字大小、数字、記号の4種類を混ぜて10文字以上)

   管理者設定をして次へ

  □データの生成
    次へ

  以上でインストール第1ステップ完了です。

XOOPS Cubeのインストール第2ステップ

 ▽第1ステップ完了画面から
  次へ

 ▽管理者でログイン

 ▽以下のモジュールが導入されていません画面

  すべてにチェックが入った状態のままインストールボタンをクリック。

 ▽画面の指示のとおり

  installディレクトリの削除

 ▽FTPにて削除後に画面のリロード

  ユーザメニューが表示される。

 ▽管理者メニュー選択時にパーミッション変更のメッセージ

  mainfile.phpのパーミッション設定を644に

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